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ミステリと言う勿れ|ネタバレ2話(1巻)!犯人は乗客を選んだのか?それとも…?

人気少女漫画『ミステリと言う勿れ』がとっても面白く、1巻2話ネタバレや感想、そして無料で読める方法などお伝えしたく…今回は『ミステリと言う勿れ』1巻2話のネタバレと感想、そして無料で読めるお得な方法をお伝えします!

 

部長
部長
今回はフラワーズで連載中の田村由美先生のミステリー漫画『ミステリと言う勿れ』の1巻に収録されている2話のネタバレをお伝えします!
ニャン子
ニャン子
田村由美先生の作品は、『BASARA』や『7SEEDS』など名作揃いですよね!私も大好きで『ミステリと言う勿れ』も注目してたわ!

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部長
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まずは『ミステリと言う勿れ』の前回までのあらすじをさらりと見てみましょう♪
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ミステリと言う勿れ前回までのあらすじ(1話)

久能(くのう)は大学生で、古いアパートで一人暮らしをしています。

ある日、近所の公園で同級生が殺害される事件が発生します。

目撃証言のほか、凶器から久能の指紋が見つかったことで、容疑をかけられてしまいますが、
久能は事情聴取の会話の中で犯人を特定し、自分の力で冤罪を回避したのでした。

 

>>『ミステリと言う勿れ』1話のもっと詳しいネタバレはコチラから

部長
部長
では実際に『ミステリと言う勿れ』1巻2話を読んでのネタバレと感想をお伝えします!
ウサ美
ウサ美
ネタバレが気になる方は注意です!

ミステリと言う勿れ|ネタバレ2話(1巻)

今日も晴れた空を見上げ、久能はカレー日和だと材料を煮込みます。
すると大隣署の池本(いけもと)巡査が訪ねてきました。
先日の事件ですっかり懐かれてしまったのです。

 

池本はずかずか部屋に入り、子供が生まれた話をします。
出産後、嫁がいつもイライラしてるのだと言います。
家事や育児を手伝ってるつもりなのに、どうしたらいいのかと。
学生の自分にそんなことを聞く池本に久能は頭を抱えますが、
アメリカと日本の父親の考え方の違いについて語ります。

久能は、自分の子供を奥さんの付属物だと考えていないかと聞きます。
だから子育てに“参加する”“手伝う”なんて言葉が出るのだと。
出産したら女性は変わってしまうと考える男性が多い日本。
しかし、一瞬でも目を離したら死んでしまう生き物を育てているのだから、変わるのが当たり前なのです。

「問題なのは、あなたが奥さんと一緒に変わっていないことです」
久能は、愛されなかった子供は、父親に対して無関心になっていくだけだと言います。
池本は冷やっとしたものの、久能の言葉に納得しました。

久能はこれから外出するから帰って欲しいと言いますが、池本は「ここからが本題なんだけど」と言います。
ここ最近連続殺人事件が発生しており、久能の意見を聞きたいのだというのです。
自分は学生であって、探偵でも刑事でも検事でもないと久能は池本を無理やり追いだします。
池本は諦め、「興味が湧いたら連絡して」と自分の電話番号を書いたメモ用紙を久能に手渡すのでした。

 

すっかり予定が狂ってしまった久能は、急いでバスに飛び乗ります。
飛び乗った瞬間、目つきの鋭い黒服の男性にぶつかってしまいます。
乗客の視線が一斉に集まったので、久能は謝ってから席につき、バスはゆっくりと発車しました。

久能がうとうとしていると、道が違うと乗客が騒ぎ始めます。
美術館に行くはずだった久能は慌てて運転手の元に行きます。
するとそこには、ナイフを持った男性が立っているのでした。
運転手はその男の命令で違う道を走っていたのです。

男は乗客に向かって、全員手を上げて後ろに集まるように指示します。
スマホを没収し、いつもは付いていないはずのカーテンを閉めます。
「これはつまりバスジャック…」
久能が呟くと、犯人は「そういうこと」と頷くのでした。

久能は犯人に15時までに終わるかと確認します。
見たい展示会が今日で最終日なのです。
当然のことながら「終わるわけないだろ」と怒鳴られてしまいます。

すると犯人は運転手に、この先のガード下で停車するように指示を出します。
「その間誰も動くな、ただしお喋りはしていいぞ」と犯人は言います。

それから、犯人は運転手を連れて降車し、何かの作業を始めます。
車内に残された乗客はこれからどうしたらいいのか話し合います。
非常口から一斉に逃げてはどうかと言う者、取り押さえてはどうかと言う者など、意見は様々です。

すると背の高い女性が、捕まる前にバスジャックの旨を書いたメールを知り合いに送信したと言います。
こう見えて自分はジャーナリストで、むやみに動かない方が良いと言います。
バスには緊急事態を外に知らせるボタンがあるし、運転手がきっと操作してくれているはずだと。

それを聞いた乗客はほっとし、「いつもの感じの良い運転手だから大丈夫だよね」と口にします。
運転手は、ほぼ毎週いつものルートを担当している人なのです。

すると、作業を終えた犯人と運転手が戻って来ました。
運転手は指示された道順があるらしく、バスを発車させます。
犯人は退屈だからお喋りでもしようと言います。

そして犯人は、気の弱そうな若者を指さし、名前と仕事、目的地を述べるように指示します。
それと自分の欠点や弱点を1つ述べて欲しいと。

学生は渋々、名前を淡路(あわじ)と名乗り、コンビニ店員だと話します。
目的地は終点の交差点で、欠点はバイトが長続きしないことです。

次に指名されたのは、30代くらいのガタイの良い男性です。
名前は坂本(さかもと)で無職、行き先は特になく欠点は勇気がなかったことだと言います。
首を傾げた犯人は、次にセミロングの女性を指名します。

女性は柏(かしわ)と名乗り、主婦で終点の先にあるクリニックに行く予定だったと話します。
どこか悪いのかと犯人に聞かれますが、首を横に振ります。
そして、欠点は弱いことだと呟きます。

続いて、ジャーナリストの女性が指名されます。
名前は露木(つゆき)で、町工場の事務員だと職業を偽ります。
目的は終点の近くにある居酒屋にバイトをしに行くのだと言い、欠点は見境がないことだと述べます。

続いて指名されたのは、大柄の老人です。
名前は奈良崎(ならざき)で、大手保険会社の重役を務めていたと言います。
定年後はボランティアに通っており、今日も向かうところだったのです。
欠点は部下に鬼と恐れられていたため、頑強さだと言います。

続いて一番後ろの席に座るマスクをしたふくよかな男性が指名されます。
名前は小林(こばやし)で無職、祖父の見舞いに行く予定で、欠点はコミュ障だと話します。

次は久能がぶつかった、黒服の男性が指名されます。
名前は熊田(くまだ)で大学院生、友人宅に向かうところだと話します。
欠点は執念深いところだと言います。

「じゃあはい、君お待たせ」と最後に久能が指名されます。
久能がフルネームを言うと、下の名前である“整(ととのう)”に全員が反応します。
久能は気にせず、「カレーに弱いです」と言うのでした。

そして久能は犯人を指さして、「あなたのフルネームと目的地と欠点は?」と聞きます。
犯人は舌打ちし、名前は犬堂(いぬどう)オトヤで、目的はバスジャック、欠点は切れやすいことだと声を荒げます。
犯人を刺激してばかりの久能は、熊田に口をふさがれます。

丁度その頃、大隣警察署では、池本が青砥(あおと)に気になる通報があったのだと声を掛けます。
「知り合いからバスジャックに合ったとメールが来た」という内容だといいます。
念のため池本が確認したものの、どの路線バスも問題なく運行しているのだと言います。
行方不明になっているバスもなければ、全ての運転手と連絡がつくのです。
「やっぱりイタズラですかね?」と池本は言いますが、青砥は何かが引っかかるのでした。

バスはゆっくりと運行を続けています。
するとクリニックに通っている柏が具合が悪そうにしているのに気付き、久能は水を差し出します。
ですがトイレが心配なのか、柏は断ります。
見かねた熊田が犯人にトイレ休憩が欲しいと相談しますが、保留されてしまいます。

熊田は久能に「君面白いね」と話しかけます。
久能は面白くないと言い、熊田にそれは地毛なのかと尋ねます。
もじゃもじゃ頭の自分と違って、直毛が羨ましいのです。

呑気に会話をする久能たちとは対照的に、他の乗客は苛立ちを隠せません。
元役員である奈良崎は、何故警察が来ないのだと声を荒げます。
ジャーナリストの露木も、メールを送ったのに本気にされなかったのかと首を傾げます。

犯人の目的は一体なんなのか。
何かを要求するわけでもなく、どこかに向かって走っているだけなのです。

「ただのテロかもしれない」と坂本が言うと、淡路や柏は怯えます。
やっぱり皆で犯人を取り押さえた方がいいのではないか。
だがそうすると、揉みあっているうちに犯人を刺してしまうのではないか。
それはそれで仕方がないのではないか。

車内に色々な意見が飛び交います。
柏が「目的はお金なんですか」と言うと、熊田は「お金じゃないでしょ」と否定します。
久能が理由を聞くと、バスジャックだと割に合わないからだと答えます。

するとコンビニ店員の淡路が、このままだとまたバイトをクビになると項垂れます。
いっそ、身代金を取るなら自分にも分けて欲しいと言うのです。

熊田は柏に子供が待っているのではないかと案じますが、柏は「子供はいません。悪いですか」と言います。
そして「早く警察に知らせて欲しい」と両手で顔を覆いますが、久能はその表情に違和感を感じるのでした。

暫くして、犯人がトイレ休憩にしようと、公衆トイレの前でバスを停めます。
ただし行くのは1人ずつで、3分以内だと言います。
スマホを奪われたので時間が分からないと久能が言うと、犯人は大時計を指さし、そこで確認しろと言われます。
時刻は16時を回っており、久能はショックを受けるのでした。

犯人は「1人でも逃げたら残り全員皆殺しだ」と宣言します。
「逃げたお前のせいで皆が死ぬんだ。お前の責任だぞ」と言う犯人に、久能がまた食いつきます。

「逃げた人のせいで皆が殺されたとしても、それはその人のせいではない。あなたのせいだ」と犯人に言うのです。
ここで発生する全ての問題はあなたのせいで起こる。責任転嫁しないで下さいと。

犯人はまた怒り出しますが、久能が美術館に行けなかった文句をぶつぶつ言い始めると、
「分かったからお前から行け」とバスを追い出されます。

バスを降りた久能が振り返ると、路線バスが観光バス仕様になっていたため驚きます。
一度犯人と運転手が降車し行ってた作業はこれだったのです。
激情型の犯人にしては用意が周到なので、変なバスジャックだと感じます。

久能はトイレを済まし、傍の自動販売機で水を2本購入します。
ハンカチを出すためポケットに手をやると、池本の電話番号が書かれたメモが出てきます。
外出前に池本に無理やり手渡されたことを思い出します。

しかし、公衆電話などあるわけがないので、久能は仕方なく、その紙に手紙を書きます
バスジャックされているので、この紙を見たら池本に連絡をして欲しいと。
久能は犯人に見つからないよう、トイレの外に紙を置くことにしました。

久能がバスに戻ると、犯人は柏と露木の女性2人で行くように指示します。
トイレに向かって歩きながら、露木はこのまま逃げないかと提案します。

よくそんなことが言えると柏は驚きます。
露木は、知り合いでもない他人なんてどうなってもいいと口にします。
久能が言っていたように、何かあっても私たちのせいではないのだと。
しかし柏は首を横に振り、「私は逃げません」と言います。
露木は逃げて通報することも勇気だと言いますが、渋々バスに戻ることにします。

久能は、トイレ休憩に随分時間を割くことに違和感を感じます。
つまり犯人は、絶対に追手が来ないと安心しきってるのです。
他に仲間がいて、人を近付けさせないように動いている可能性もあるのです。

久能は犯人の“仲間が見張ってるから逃げてもすぐ捕まるぞ”ではなく“逃げたら皆殺しだぞ”という言葉を思い出します。
「犯人は何か、僕たちに考えさせようとしてる」

その言葉を聞いた熊田は「面白い風に考えるね」と久能に声を掛けてきます。
久能は、結局美術館に行けなかったし何も面白いことはないと答えます。
見かねた熊田は「今更だけど」と言い、乗る路線を間違えていることを指摘するのでした。

全員がトイレから戻り、バスは再び走り出します。
犯人は再び、乗客に質問をします。
「この中で人を殺したことがある奴はいるか?」

指名された元役員の奈良崎は「あるわけがないだろ」と答えますが、何かを思い出したのか、言葉を止めます。
「何か心当たりがあるのか」と聞かれますが、奈良崎は否定します。

犯人は「何故人を殺してはいけないと思うのか」と他の乗客にも聞きます。
露木は“他人にされて嫌なことは他人にするな”と習ったからだと言います。
しっくり来ない犯人は柏に話を振りますが、柏は泣いてしまいます。

「誰か教えてくれ!」と犯人が苛立つと、熊田は「残された人が悲しむから。家族が」と答えます。
続いて淡路は「捕まるから。罪になるから」と言います。

「では捕まらないなら殺してもいいのか?何故人を殺したら罪になるのか。教えて欲しい」
そう叫ぶ犯人に「いけないってことはないんですよ」と言うのは久能です。

“人を殺してはいけない”という法律は存在しないのです。
殺してはいけなくはないが、秩序のある平和で安定した社会を作るために、便宜上そうなっているだけ。
淡々と話す久能に乗客は言葉を失います。

久能は気にせず続けます。今は殺してはいけないということになってるが、
また戦時下となれば、それがいきなりOKになるのだ。
それどころか、たくさん殺した方が誉められる状況になる。
「そんな二枚舌で語られるような、適当な話なんですよ」

久能の言葉に犯人も言葉を失います。
実際、今も世界中に殺しまくってる国はたくさんある。
自国ではだめでも、他国では空爆OKな人たちもいて、
そういう人たちは、自分の子供になんて説明するのだろうと興味があると久能は言います。

「だからあなたも、そういう所に行ったらいいと思います」
人を殺したいなら、OKな国に行けばいい。ただし、自分自身もさくっと殺されてしまう。

あなたが今殺されていないのは、秩序を重んじる側の人たちだからだ。
誰も日頃から人を殺そうとなんて思っていないし、望んでもいない。
どうして人を殺してはいけないのだろうと、そもそも考えない。
そういう人たちだから、今あなたは殺されないで済んでいるのだと。

久能が次々と例え話をするので、犯人は口を閉ざしたままです。
もし、自分は殺されたくないけれど、自分だけ殺す側にいたいと考えるのなら、それはまた別の話だと久能は言います。

それは単に人より優位に立って人を支配したいとか、劣等感の裏返しなのです。
「どうして人を殺してはいけないのか。なんてレベルの話じゃそもそもないんです」

久能の言葉に犯人はかっとし、ナイフを持って久能に飛び掛かろうとします。
傍にいた熊田は、立尽くす久能を抱え込みます。
そして坂本は犯人の後ろに回り込み、後頭部を殴って気絶させたのでした。
一瞬の出来事に乗客から拍手が起こり、これで解放されると安堵します。

ですが喜びもつかの間、味方だったはずの坂本が床に置いたナイフを手に取り、引き続き大人しくするように言います。
なんと、彼が協力者だったのです。

坂本は久能に今の話は面白かったと言います。
だが、皆がルールを守っている中で人を殺めるのが殺人鬼なのだと言うのでした。

熊田は尻もちをついた久能を起き上がらせます。
久能は、熊田が右手に腕時計を付けていることを指摘します。
熊田は左利きなのだと答えてから、「今のはミスったの?計算?」と久能に尋ねます。
どこまで言えば犯人は怒るのか、どのタイミングで言うべきか、はかっていたのではないかと言うのです。
「ずっと観察してるよね」
久能は否定しますが、そう思うということは、熊田自身がそうしているからだと言います。
熊田は自分たちは少し似ていると笑います。

共犯者である坂本は再び口を開き、「一番嫌だと思う死に方を教えて貰えるかな」と乗客に尋ねます。
怯える乗客に、ただアンケートを取りたいだけだと言います。

ずっと黙っている小林が指名され、病気だと答えます。
奈良崎は生きたまま焼かれることだと言い、淡路は溺死、柏は孤独死が嫌だと言います。
家族に看取られたいからだと話す柏に、色々な意見が集まります。

小林は、別に一人で死んだからって可哀想なわけじゃないと言います。
独りでも楽しくて充実した人生だったかもしれないのだ。

それには久能も同意し、問題なのは後の始末なのだと言います。
周りに迷惑がかかるのさえクリアできれば、一人で死のうが好き好きなのだ。

自分も恐らく一人で逝くという久能に、熊田は自分が看取ろうかと提案します。
久能は迷いますが、今度家に遊びに来て欲しいと言います。
熊田は「この事件が片付いたらね」と了承します。

坂本は久能と熊田にとっての嫌な死に方を尋ねます。
久能は、事故もしくは人に殺されたのに、自殺だと片づけられることが嫌だと答えます。
熊田は少し考えてから、埋められたくないと答えます。
「特に生き埋めは」

熊田がそう答えたところで、バスが急ブレーキをかけました。
運転手は急に動物が道を横切ったのだと言います。
気付けばずっと上り坂で、山に向かっているのではないか。

何かを感じ取った露木が自分も生き埋めは嫌だと呟きます。
「本当に奇妙なバスジャックだ…」

すると坂本がカーテンを開けてみせます。
外は真っ暗な山道で、「翔陽カントリークラブ」という看板が見えました。

久能は改めて坂本に名前を聞きます。
坂本は偽名で、犯人である犬堂オトヤの兄であり、名前はガロだと答えます。

久能は、気になっていたことがあるとガロに言います。
久能が最初に「15時までに終わりますか」と聞いた時、速攻で否定したのが気になっていたのです。
普通のバスジャックであれば、交渉の相手次第だからです。
つまり長くなるということが分かっていたということ。
交渉相手は存在せず、乗客そのものがバスジャックの目的なのだと。

ガロは久能の推理に感心し、乗客に「バスジャックはこれで終わりだ」と言います。
そして、目の前に見える洋館を指して、「ようこそ犬堂家へ。皆さんを我が家に招待するよ」と言うのでした。

 

 

と、ここまでが『ミステリと言う勿れ』2話のネタバレです。

>>『ミステリと言う勿れ』2巻収録の3話のネタバレはコチラから

ニャン子
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部長
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ミステリと言う勿れ(みすてりというなかれ)|1巻2話の感想

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部長
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ただ、ブログでお伝えするには表現の限界があるので・・・
ウサ美
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