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おひさまにキス|完結まで無料で読む方法はコチラ!1話2話のネタバレあり

人気少女漫画『おひさまにキス』の1話~完結まで無料で読む方法やネタバレが知りたい!という方へ。今回は『おひさまにキス』を完全無料で読める方法と、ネタバレをお伝えします。の

 

部長
部長
今回はTVドラマ化もされた大人気少女マンガシリーズ『コーヒー&バニラ』の朱神 宝先生が描く、あまあまで胸きゅんの青春ラブストーリー、『おひさまにキス』の1話のネタバレをお届けします♪

学校で男女ともに人気物の桐生(きりゅう)は、恋の噂が絶えない。

けれど本当は後ろの席のおひさまみたいな女の子、葉月(はづき)に誰にも言えない、手に負えないほどの恋をしている…

ウサ美
ウサ美
ピュア男子×ピュア女子のほかほか青春ラブストーリーです!

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ネタバレを読まずに『おひさまにキス』を絵で楽しみたい方はおひさまにキス』を無料で読める方法をご覧ください。

部長
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さっそく『おひさまにキス』のネタバレを見てみましょう♪
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おひさまにキス|ネタバレ1話

耳にピアスを開けた桐生は、廊下を歩けば女子の視線をさらっていく、イケメン高校生である。

「桐生ってセフレいるんだよね? 私ともHしてよ」

髪の長い女生徒がハートマークを飛ばして声をかけても「…ダーメ、本気になられても困るし」と言って断る桐生。

「さすが桐生、遊びたい派」

男友達から囃子たてられても、内心「…遊ばねーヨ、話合わせたほうが楽なだけだし」と、さらりとかわす桐生。
まわりから好きな人はいなさそうと思われている桐生だったが、手に負えないほどの恋を桐生はしていた。

「おはよ、葉月さん」

桐生は窓側の後ろの席、そこの女子生徒に明るく声をかける。
少し照れたように挨拶を返す葉月。
それを目を細めて見る桐生。
教室前の一面を見て、モテるねと葉月は声をかけます。

「もしかして、好きになっちゃ…」
「なんだか」

「おひさまみたいにキラキラしてて、まぶしくて尊敬ですっ」

本人を前にふんわりとした空気ですっぱり言いきる葉月に、桐生は頬を染めます。
桐生にとっては葉月のような女の子は初めてで、こんな気持ちもはじめてで、ただ葉月を眩しく見つめるのみでした。

―いつから好きになったかわかんねーや

―こういうの、初恋って言うのかもな

ホームルームで知らされた席替え。
最悪だとむくれる桐生は後ろの席をチラリと見やり、絶対また近くがいいと胸をときめかせるのでした。

机の回りに集まる友人たちからどこの席がいいか聞かれ、桐生は今のままがいいかな、と答える。
何てことないように「日当たりいいし、いいよなここ!」と勢いあまって葉月に同意を得る様に振り向いて尋ねるが曖昧な返答を葉月からもらってしまう。
空回ったと恥ずかしがる桐生をよそに、番号を呼ばれた葉月は黒板に希望の席を書きこむ。

それは今と同じ、窓側の後ろの席でした。

席に戻る葉月と目が合う桐生。
ぱっと頬を赤らめて桐生と視線をはずした葉月。

淡い期待を抱いて葉月に声をかけます。

「その席にしたんだ、俺がここにするから?」

かあっと葉月がノートで口元を隠し、真赤になります。

「…マジで?」

「……、…はい」

ぎゅっと葉月は目をつむってしまいます。
釣られて桐生の顔も真赤になり、くるりと前を向いてしまいました。

―素直すぎんだろっ

―…つーか、これって、…両思い…とか?

そっと後ろをうかがい見ると、びっくりしたようにまた頬を染めて葉月はうつむいてしまいます。

―なんなの、その反応、好きっていいたくなるじゃん

ふわふわと黒板に書かれた二人の席の名前が踊ります。

―ヤバイな…俺、ぜんぶ心もってかれる

放課後、下足箱の前でたたずむ桐生の姿がありました。

―いい…よな、…もう告っても

ちらちらと葉月が来ないかと落ちつかなげに待つ桐生。

―ヤベェ、緊張してきた

告白する方はこんな緊張するのかとそわそわする桐生。
今まで告白してきた人たちを軽く降ってきたことに、思わず謝罪する桐生でした。
来てほしいような、来てほしくないようなと物思いにふける桐生に声をかける人がいました。

いつの間にか葉月が横に立っていました。
驚く桐生は告白とは全然関係のないことを喋り始めます。

「部活してたっけ、いつも遅いの?」

「う、ううん、帰宅部だよ」

なぜ告白できないんだと焦る桐生に葉月は尋ねます。

「桐生くんは待ち合わせ?」

「あ、…あぁ、まぁね」

内心自身の言葉に激しく突っ込みを入れる桐生。
それじゃあと帰ろうとする葉月に、桐生はスマホを開いて一芝居うちます。

「あ、残念。待ち合わせてた子、ダメんなったって。でさ、葉月さん、一緒、帰ろ」

―はあ!? 何言ってんの俺っ、こんな言い方じゃムリだろ!?

焦って冷汗を流す桐生をよそに、葉月からの返事は「はい」というものでした。
よしこっからこっからと内心、汗をぬぐう桐生。

―これで送り届けるまでに言えれば…!

意気込む桐生の手の甲がふわりと葉月の手と触れます。
見下ろした葉月の顔は驚いたように真赤に染まっていました。

そっと桐生は勇気を出すように、葉月の手をぎゅっと握りました。
今なら、と言葉を告げようとする桐生の足元に、パスケースが落ちます。
拾いあげたそれは、葉月はバスの定期券でした。

「…っ、それは」

「バス通だったんだ」

無理して自分につき合ってたと知った桐生は思ってもないことを口走ります。

「ほら、バス来たよ、俺、今からデートだから、バイバイ」

―サイアクだ

葉月を置いて、歩き出す桐生。
後ろから葉月の誤る声が響きます。

「…いいって」

―謝んなよ、みじめじゃん

それでもと言い募る葉月に、振り向いた桐生は驚きます。

「言えなくて、ごめんなさい。い、一緒に帰りたかった、…から」

勇気を目いっぱいに振り絞ったかのような葉月の告白。
顔を真っ赤にして、両手でスカートを握り、目をぎゅっとつむった必死な姿。

圧倒される桐生を置いて、到着したバスに乗り込んで葉月は行ってしまいます。
バスが走り去ったあと、桐生は顔を真っ赤にして走り出しました。

自身の見苦しい言い訳を恥じて、賢明にバスを追いかけます。

―バカか、俺は。どんだけ、かっこ悪いんだ…っ

自分の気持ちも言えないまま、このままでいいわけがないと必死に桐生は次のバス停まで走り、葉月の乗ったバスまで追いつきます。

一気にバスへ駆け乗る桐生。

「き、桐生くん…」

驚く葉月をよそに、桐生は葉月の隣に座りこみ、わっと口を開きました。
自分には本当は、デートに行く人もいないし、遊び人もただの噂で、だから俺なんかどう、と一息に語ります。
あっけに取られる葉月。

ぎゅっと歯を噛みしめると今度は葉月の目を見て桐生は訴えました。

「だから、俺とつき合ってってことっ」

桐生の必死の告白に、バスの中がざわめきます。
回りの様子に気が付き、真赤になった桐生は小さな声で葉月に誤りました。

「ごめ…」

「…はい」

葉月の声にびくりと桐生は震えます。

「わ、…私でよければ」

「!!」

ぶわりと桐生の目に星が舞い散ります。

―ホント俺、告白もかこ悪いとかありえねぇー…

「じ、…じゃあ、よろしく」

―おひなさまなキミと、恋、はじめます

真赤になった二人はそっと手を握りあいました。

 

おひさまにキス|1話の感想

遊び人と噂のイケメン、学校で男女問わず人気者の桐生くんでしたが、実は好きな子に正面から向き合えないピュア男子でした。

桐生くんの情けなくも必死な様子が、読み手まで赤面してしまうほどでした。

かっこつけたいけど、好きな子の前ではうまくいかないなんて、あるあるで読みながらにやけてしまいます。

対する葉月もふんわりな温かい女子なだけかと思えば、芯の通った強い女の子。

ウサ美
ウサ美
その飾らなさが一番の魅力なのでしょう
部長
部長
とっても応援したくなる二人のお話でした。続きも楽しみです!
ウサ美
ウサ美
続いては2話のネタバレです!

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おひさまにキス|ネタバレ2話

 

耳にピアスを開けた桐生は、廊下を歩けば女子の視線をさらっていく、イケメン高校生である。
桐生の人生初めての告白はとてもかっこ悪かったけれど、晴れて初カノが出来ました。
学校の廊下でデートしようと女子生徒から誘いをかけられても「カノジョが出来たから」と言って断り、本命を作らないと噂だった桐生は驚かれてしまいます。

―今までいなかっただけだし、デートなら彼女とするし…

そう考えながら歩く桐生の前に、葉月がプリントの山を持って歩いてきました。
嬉しげに葉月に近づいた桐生は、重たそうなプリントを半ば無理やり葉月から片手で受け取ります。

「頼ってよ、俺ら付き合ってんだし」
「は…はい」

驚き、顔を赤くする葉月にキマったと桐生は内心浮かれます。

―これぞ本来の俺だよな!!

告白のときのかっこ悪さを払しょくできたと喜ぶ桐生に、そっと葉月は身を寄せました。

「あの…私」

―これは…、抱きしめていいってこと!?

ぎゅっと目をつむり、震える手を桐生は伸ばしました。

「やっぱり、全部持ってもらうの、悪いから、私も持つね」

びくりと桐生は固まりました。

「桐生くん? どうしたの?」
「な…、なんでもない」

勘違いだったことに桐生はさっと手を引っ込め、顔を赤くします。

―葉月さんがそんなこと考えるわけねーよ、かっこ悪っっ

「さっ、行こっか。これ、職員室でいいんだよね」
「う、うん」

やっぱり葉月さんの前だとぜんぜんかっこよくなれないとあたふたする桐生は、すたすたと廊下を歩いていきます。
少し慌てたように着いて来る葉月が、そっと話しかけました。

「桐生くんって、いつも歩くときこんな視線感じてるんだ」
「え?」

もとより目立つ桐生です。
桐生は気にしていませんでしたが、すれ違う生徒たちからの視線やかっこいいという呟きが漏れていました。

「かっこいいって、すごいね」

ふわっと笑う葉月。
その笑顔とまだかっこいいと思ってくれているということに、桐生はよかったと内心ほっとしました。

―せっかく、彼氏になれたんだから、かっこいいとこ見せなきゃな
―かっこ悪すぎて嫌われたくねーもん…

ぱちっと視線が合う二人。
同時に気まずげに反らしてしまいます。

「は、葉月さんってば緊張してるでしょ~」
「!! は、はい、つき合うのって初めてで。き、桐生くんは…」

ぎくりと桐生は固まります。
何だかえらそうなことを言っておきながら、自分も初めてとは言えないと思わず桐生は「そりゃ、あるよ!!」と言ってしまいます。

「そ、そうだよね、あるよね」
「ま…まぁね、こ、こないだも元カノにも会ったし…っ」

―うわ――、嘘ばっか

冷汗を流しながら桐生はこんなんで、大丈夫かな、と不安に思います。

お休みの日。
美容室で髪を切った桐生は、今夜開催される冬の花火祭りのビラをもらいます。

―俺も、葉月さんと行きてぇなー…

「………初デート…だよな」

まだ連絡をしないうちから桐生を緊張が襲います。
プランを立てて、穴場を見つけてとぐるぐるしていましたが、まずは誘うのが先と電話をかけます。

「わ、わ」

すぐ側で鳴ったコール音。
驚いたことに出かけていた葉月がそこにいました。

―…ちょ、いきなりー!!?

心の準備ができていない桐生は固まってしまいます。
二人で入ったカフェ。
お互い目も合わせられません。
高鳴る鼓動に桐生がようやく話しかけます。

「――あ、あのさっ、花火祭り…知ってる?」
「!!うん、チラシもらったよ」
「………い、一緒に見ない?」

照れながら伝えると葉月の顔が驚いたように輝きました。

「っみ…、見たい…です!!!」

ほっとする桐生。

「わ~~っ、記念に写メを」
「…今?」

ささっと髪型を直す横で、葉月はカシャりとチラシを撮りました。
一気に赤くなる桐生。

―俺とじゃなかった!

恥ずかしさにテーブルの上で組んだ手で顔を隠す桐生を、心配した葉月が覗きこみます。
意図せず、ふっと至近距離で目が合う二人。

「ご…ごめんなさ、ぐ、具合悪いのかと思って」
「や…いやぁ、さ…さっき知り合いの女の子いてさー、ただの知り合いじゃないから、気まずくて顔隠してただけ」

―って何なげー、言い訳、言ってんだ…かっこ悪っっ

ぱっと離れた葉月は少し顔色を曇らせます。

―言い訳って気づかれたかも

このままでは嫌われると桐生はどうにかしないと内心焦りにあせり出しました。

花火が始まるまで二人はお店を見て回りました。
楽しい時間はあっという間であたりは暗くなっています。
人で溢れる街中をふたりで歩いていきます。

「お店見てたらあっという間だな」
「桐生くん、何か買ってたね」
「ま…まぁね」

桐生は葉月へのプレゼントをこっそり買っていました。
花火の後のサプライズ用のプレゼント。
これぞかっこいい俺、と悦に入る桐生でしたが探ったポケットには何も入っていません。
焦る桐生。
さっき行った試着室に置いて来たのだと思い当たり、ばっと後ろを振り返ります。
急に慌てだした桐生を葉月は不思議そうに見上げます。

―あれがないとキマらねぇよな

「…ごめん、ちょっとだけ待っててもらってもい?」
「…も…っ」

思いつめたような表情で葉月は口を開きました。

「もしかして、も、元カノさん、い…いたんですか…?」
「え…、元カノっ…って」

はっと桐生は気が付きます。
とっさに付いた嘘で葉月を傷つけていたことを。

「―…っ、ごめん…っ、ちがうっ」
「ちがうから、元カノとかじゃなくて…っ」

必死に言葉を探しますが、桐生はうまく伝えることができません。

―つーか、もう、傷つけるくらいなら、かっこ悪ぃでいい!!

ばっと桐生は頭を下げました。

「ごめん、かっこつかった…から、元カノなんて嘘、ついた」
「え…」

しどろもどろになりつつ桐生は話しを続けます。

「カフェで照れたの、見透かされたくなくて」
「き、桐生くん、顔あげてっ」
「今、自分が許せねぇよ、せっかく葉月さんと両想いになれたのに…」

真赤な顔を手で半分隠して、泣きそうな顔で、情けなさそうに桐生は視線をそらします。

「なんで、こんなかっこ悪くなんだろ…」

目を大きく見開いた葉月も赤い顔をして桐生を見上げました。

「っ…私、どんな桐生くんも、大好き…です」

真赤な顔をする二人の後ろで花火が打ちあがります。

「…マジで?」

ぐっと言葉を飲み込んだような桐生でしたが、意を決したように葉月にお願いをします。

「じゃあ、さっそくかっこ悪いこと言っていい…?」
「は、はいっ」
「花火見るより、だ…抱きしめたいんだけど」

そっと桐生は葉月の肩に手を伸ばしました。
頭ひとつ分違う葉月は、すっぽりと桐生の腕の中に収まってしまいます。

「み、みんな見てる…かも」
「…うん、見られてもいいや…」

真赤な顔でぎこちなく、そっと抱きしめ合う二人。
夜空には大きな花火が上がっていました。

その後、プレゼントは無事に照れる桐生から照れる葉月へ、手渡されました。

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おひさまにキス|2話の感想

今回も桐生くんのじたばたっぷり、かっこ悪さぶりがさく裂した回でした。

ピュア男子のかっこつけたい視線で話が進んでいくにつれ、不思議と葉月さんのかわいさとイケメンぶりが強調されていく不思議感が味わえました。

葉月さんの胸のうちは一切出てきませんが、思いやりがあってどんな桐生くんでも好きだと言う彼女は本当にかっこいいなと思います。

ウサ美
ウサ美
かっこ悪くても葉月さんを傷つけるよりいいと潔くなった桐生くんは、下手にかっこつけるより断然イケメンですね!
部長
部長
晴れて想いを打ち明け合った二人の今後が気になります!

 

>>『おひさまにキス』最終回のネタバレはコチラから

ニャン子
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部長
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当”漫画女子サークル”では今後も最新話や気になる漫画のネタバレを追っていきます。

部長
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ただ、ブログでお伝えするには表現の限界があるので・・・
ウサ美
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